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2006.01.30
相手を思う、まっすぐな気持ち
治らないと宣告された病気の親友を思う気持ち、最期まで支えたいというまっすぐな優しさ・・・それが不器用にも思えて苦しいけれど、自分と親友(または周囲の人たち)の関係についても見つめ直せるようなストーリーです。実話をもとにしている分、すごく感動した一冊でした。
ダヴィダ・ウィルス・ハーウィン著、近藤麻里子訳『ラストダンス』(アーティストハウス発行,角川書店販売,2004年)。
ダヴィダ・ウィルス・ハーウィン著、近藤麻里子訳『ラストダンス』(アーティストハウス発行,角川書店販売,2004年)。
2006.01.28
バイキング♪
今日&明日、社会福祉士・精神保健福祉士の国家試験なので、昨日先輩たちに「うまくいきますように」の応援メールをしました。わたしもあと一年後です!!
そして、パソコンサポート9回目でした。先週からは、メールの画面で文章入力の練習をしています。雰囲気もいい感じです
夕方は友達とバイキングへ。友達の抱えていたことがとりあえず解決の方向にいったので、笑顔でゆっくりできました
そして、パソコンサポート9回目でした。先週からは、メールの画面で文章入力の練習をしています。雰囲気もいい感じです

夕方は友達とバイキングへ。友達の抱えていたことがとりあえず解決の方向にいったので、笑顔でゆっくりできました

2006.01.23
自分の持ち味
「自分の持ち味があると思うんだ、それを探してみたらいいんでないかなぁ。ちょっとずつ、ちょっとずつだよ」
自分の気持ちがグチャグチャになりかけてたとき、先輩がくれた言葉。優しさに、すごくリラックスできたのを覚えています。
自分の気持ちがグチャグチャになりかけてたとき、先輩がくれた言葉。優しさに、すごくリラックスできたのを覚えています。
2006.01.20
ゼミの新年会&送別会
昨日はゼミ新年会&担当の先生の送別会でした。
昨日を選んだのは、ゼミとしての最後の講義だったからです。送別会の部分は先生に内緒で、先月下旬から密かに準備を進め、はじまる前にもゼミ生で集まって内容の確認を行いました。
まずは新年会ということで楽しく会食
テンションもあがってきたところで、送別会のほうの企画へ。わたしたちより一足早く大学を離れてしまう先生へ卒業証書、そして花束をプレゼントしました。わたしが冬休み中に制作した文集も、みんなと先生の分は中身を少し変え、思い出アルバムとしてお渡ししました。
『光とともに・・・』の最終話で、次のセリフがあります。
里緒先生からの最後の連絡帳
「光君、この一年間本当によくがんばりましたね。先生は光君に、どうしても伝えておきたいことがあります。ちょっと難しい話です。私の月収は手取りでおよそ28万円、家賃6万5000円の小さなアパートで、ずっと1人暮らしをしています。忙しいとついつい買ってきたお弁当で簡単にすませてしまいます。結婚する予定もなければ、相手もいません。友達もあまり多い方とはいえません。でも私は、光君が光君らしく生きているように、私も私らしく生きてきました。これからも私らしく生きていこうと思ってます。私の人生はなんと素晴らしい人生だろうと思っています。ウソです。ちょっと味気ない人生かもなぁ、と思ったりすることもなきにしもあらず。だから光君と出会ったことは本当に楽しい思い出です。毎日、ハラハラ、ドキドキ、光君私の心をとても豊かにしてくれました、ありがとう光君。そして光君のお母さん、光君を生んでくれてありがとう。ヒデブーは光君に恥ずかしくないよう、明るく元気に働く大人でいるからね、さようなら」
“光君らしく、私らしく・・・”これは、思い通りだけでは進まないからこそ大切で、しっかり心に持っていたい気持ちなのだと思います。文集のなかにもこの思いをこめました。
文集を渡したあとは、一人ひとりが1年間の感想やこの場を借りてみんなに伝えたいことを言っていきました。最後は先生からわたしたちゼミ生へのメッセージをいただいたのですが、あと1年、わたしたちが卒業のときまでいてくれたら・・・と、ゼミ生誰もが感じたと思います。
一日経って・・・送別会に移ったときに一斉に鳴らしたクラッカー、それぞれの言葉や場面が鮮明に焼きついています。ですが、最後という実感が全然沸いてこない、そんな心境です。文集はみんなが喜んで受け取ってくれましたし、企画も予定通り進めることができ、送別会としては大成功だったと思います
昨日を選んだのは、ゼミとしての最後の講義だったからです。送別会の部分は先生に内緒で、先月下旬から密かに準備を進め、はじまる前にもゼミ生で集まって内容の確認を行いました。
まずは新年会ということで楽しく会食
テンションもあがってきたところで、送別会のほうの企画へ。わたしたちより一足早く大学を離れてしまう先生へ卒業証書、そして花束をプレゼントしました。わたしが冬休み中に制作した文集も、みんなと先生の分は中身を少し変え、思い出アルバムとしてお渡ししました。『光とともに・・・』の最終話で、次のセリフがあります。
里緒先生からの最後の連絡帳「光君、この一年間本当によくがんばりましたね。先生は光君に、どうしても伝えておきたいことがあります。ちょっと難しい話です。私の月収は手取りでおよそ28万円、家賃6万5000円の小さなアパートで、ずっと1人暮らしをしています。忙しいとついつい買ってきたお弁当で簡単にすませてしまいます。結婚する予定もなければ、相手もいません。友達もあまり多い方とはいえません。でも私は、光君が光君らしく生きているように、私も私らしく生きてきました。これからも私らしく生きていこうと思ってます。私の人生はなんと素晴らしい人生だろうと思っています。ウソです。ちょっと味気ない人生かもなぁ、と思ったりすることもなきにしもあらず。だから光君と出会ったことは本当に楽しい思い出です。毎日、ハラハラ、ドキドキ、光君私の心をとても豊かにしてくれました、ありがとう光君。そして光君のお母さん、光君を生んでくれてありがとう。ヒデブーは光君に恥ずかしくないよう、明るく元気に働く大人でいるからね、さようなら」
“光君らしく、私らしく・・・”これは、思い通りだけでは進まないからこそ大切で、しっかり心に持っていたい気持ちなのだと思います。文集のなかにもこの思いをこめました。
文集を渡したあとは、一人ひとりが1年間の感想やこの場を借りてみんなに伝えたいことを言っていきました。最後は先生からわたしたちゼミ生へのメッセージをいただいたのですが、あと1年、わたしたちが卒業のときまでいてくれたら・・・と、ゼミ生誰もが感じたと思います。
一日経って・・・送別会に移ったときに一斉に鳴らしたクラッカー、それぞれの言葉や場面が鮮明に焼きついています。ですが、最後という実感が全然沸いてこない、そんな心境です。文集はみんなが喜んで受け取ってくれましたし、企画も予定通り進めることができ、送別会としては大成功だったと思います

2006.01.16
社会福祉実習・報告会
来年度の社会福祉実習生(主に現在の2年生)を対象にした、今年度の実習報告会がありました。わたしは実習種別が自分一人だけだったので、前々から発表者に決まっていました。
場所は講義室では一番広い部屋だったので、余計に人前での報告に緊張がありました。ですが、報告用の原稿を読んでいくときは、ゆっくりと落ち着いて伝えることができました。それだけ実習でも、意識して達成課題に向けて取り組めたのだと思うし、「自信を持ってやればいいんだよ」という先輩の言葉も大きい支えになっていました。だんだん緊張もなくなり、「この調子で」と自分に言い聞かせる余裕もありました。
今回は、“話すこと”の準備もしっかりできていて、いろんな要素が、発表での不安をなくしてくれたのだと思います
場所は講義室では一番広い部屋だったので、余計に人前での報告に緊張がありました。ですが、報告用の原稿を読んでいくときは、ゆっくりと落ち着いて伝えることができました。それだけ実習でも、意識して達成課題に向けて取り組めたのだと思うし、「自信を持ってやればいいんだよ」という先輩の言葉も大きい支えになっていました。だんだん緊張もなくなり、「この調子で」と自分に言い聞かせる余裕もありました。
今回は、“話すこと”の準備もしっかりできていて、いろんな要素が、発表での不安をなくしてくれたのだと思います

2006.01.15
懐かしい景色になりますように
今日で冬休みもおしまい。といっても、12日〜14日までは集中講義のため学校でした。
休み中は、1年間いろんな時間を共有したゼミのみんなへ、文集を作っていました。ゼミメンバー&先生じゃないと作れなかった思い出を一冊のファイルにして、みんなにプレゼントしたいと思ったからです。わたしが文章や写真などの編集が好きということもありますが
それがついに完成!!
「思い通りにいかない日には 懐かしい景色みにいこうよ」
これは、わたしの大好きな歌手の一人、Crystal Kayの「恋におちたら」のフレーズです
息詰まったとき、あの頃があって今なんだなぁ、元気出していきたいな・・・こんなふうに、気持ちを休めたい、休憩したい、その景色の1つがこの文集になればいいな
休み中は、1年間いろんな時間を共有したゼミのみんなへ、文集を作っていました。ゼミメンバー&先生じゃないと作れなかった思い出を一冊のファイルにして、みんなにプレゼントしたいと思ったからです。わたしが文章や写真などの編集が好きということもありますが
それがついに完成!!「思い通りにいかない日には 懐かしい景色みにいこうよ」
これは、わたしの大好きな歌手の一人、Crystal Kayの「恋におちたら」のフレーズです

息詰まったとき、あの頃があって今なんだなぁ、元気出していきたいな・・・こんなふうに、気持ちを休めたい、休憩したい、その景色の1つがこの文集になればいいな

2006.01.11
「光とともに・・・」の名場面☆
ゼミでは、『光とともに・・・(全11話)』という自閉症の光君が主人公のテレビドラマのDVDをずっとみてきました。これは、「自閉症」がどういった発達障がいであるかを理解する上で、大変参考になるのではないでしょうか。そのなかで心に残った場面をいくつか載せてみたいと思います
光君が「自閉症」という診断を受けたとき、里緒先生がお母さんにしてくれた自閉症の説明
「1943年、アメリカの精神科医レオ・カナー教授が最初に報告したもので、現在では、生まれつき脳機能に何らかの問題があって1000人に2〜3人の割合で起こるといわれている発達障害です。その原因や治療法はまだ完全には解明されてません。ただし、育て方や親子関係に何らかの問題があって起こるものではないってことははっきりしてます」「子どもは誰でも必ず成長する力を持ってます。自閉症は母親のせいじゃありません。あなたのせいじゃありませんよ」 “自閉症は母親のせい”と言われ、苦しんでいたお母さんを救ってくれた言葉だね☆
倉庫でケガをした光君が病院に担ぎ込まれ、医療従事者でありながら敬遠した態度で手当をする医師たちに
里緒先生が、「自閉症は生涯にわたって続く、原因不明の生まれつきの発達障害なんです。親の育て方やしつけのせいでなるものじゃありません。誤解しないでください。はじめての場所に強い恐怖を感じて嫌がったのも自閉症の特徴の一つで、光君がわがままだからではありません」と。そこに光君のお父さんがきて、「子どもが自閉症ですみません」と謝る。
里緒先生からお母さんへ、「こんな時になんですが、私は独身です。私は30過ぎていまなお結婚していない、いやできずにいる独身女性です。恋人もいなくて、好きな人もいなくて。30過ぎて以降、誕生日には一人でケーキを買って一人でロウソクを消して祝い続け、今度の誕生日が来るとロウソクの数が全部で34本。ケーキの上は火事になりそうなくらいロウソクでいっぱいで、そんなケーキなんだかロウソクなんだか、なんだかわけのわからないバースディケーキを前にしなければならない私のような独身女性、どう思われますか?」「私は独身ですみませんと、謝ることはしたくありません。人には人それぞれの人生があります。自閉症で謝ることはありません」 “自閉症で・・・”と、こう謝ることは、自閉症という障がいを悪いもの、良くないものと認めてしまうことになる。障がいを含めて、光君というかけがえのない存在があるんだよね。
光君のお母さんが、交流学級の1年1組のみんなに話した光君のこと
「光はみんなと同じようにこの世に生まれてきました。みんなと同じようにお父さんやお母さんに愛されて、みんなと同じように元気に育ちました。みんなとはちょっと違ったところがあるかもしれないけれど、光はいろんなことを思ったりいろんなことを感じたりする心を持ってます」 決して感性に障がいがあるわけじゃないんだよね。
運動会の準備での、桜先生の言葉
「光君の生きやすい環境っていうのは、他の生徒たちにとってもプラスにこそなる、決してマイナスになることはありません」 わたしたちの生活にも構造化のアイディアがあふれていて、信号や標識、ゴミの分別など自然のなかに溶け込んでいるから気づきにくいけれど、これを意識したとき、光君が地域で一緒に生きている同じ一人の人間だということが実感できるよね
光君のものまねをする麻由子ちゃんに、泣きながら桜先生が伝えた言葉
「今度光君のものまねをするとき考えてみてもくれるかな、光君のお母さんとか里緒先生の気持ち。“光行きます”そんなふうに光君のまねをするとき思い出してくれるかな、光君の言葉にはたくさんのみんなの一生懸命がつまってるってこと」 “一生懸命”の裏にある重さは想像以上なんだよね。
一人登校の途中、旅館の庭に入ってしまった光君をお母さんと里緒先生が迎えに行ったとき
里緒先生の、「子どもが育つためには家族、学校、そして地域の人たち、このあったかい3点セットが必要なんです」という言葉。これにおかみさんが、「いちいち頭を下げなくてもすむ日が来るといいわね。光君みたいな子がいて当たり前、そういう社会になるといいですね」と言ってくれました。 原作者、戸部けいこさんの次男の同級生に自閉症の子がいて、そのお母さんからの「自閉症を誤解している人が世間では多いから、その誤解を解いて」という願いも、『光とともに・・・』には込められているということです。
人が共に生きる上で大切なことを学べる、深く考えさせられる、そんなテレビドラマだったと思います。原作となったマンガのほうも、場面が丁寧に描かれていて、かなりおすすめです!!

光君が「自閉症」という診断を受けたとき、里緒先生がお母さんにしてくれた自閉症の説明「1943年、アメリカの精神科医レオ・カナー教授が最初に報告したもので、現在では、生まれつき脳機能に何らかの問題があって1000人に2〜3人の割合で起こるといわれている発達障害です。その原因や治療法はまだ完全には解明されてません。ただし、育て方や親子関係に何らかの問題があって起こるものではないってことははっきりしてます」「子どもは誰でも必ず成長する力を持ってます。自閉症は母親のせいじゃありません。あなたのせいじゃありませんよ」 “自閉症は母親のせい”と言われ、苦しんでいたお母さんを救ってくれた言葉だね☆
倉庫でケガをした光君が病院に担ぎ込まれ、医療従事者でありながら敬遠した態度で手当をする医師たちに里緒先生が、「自閉症は生涯にわたって続く、原因不明の生まれつきの発達障害なんです。親の育て方やしつけのせいでなるものじゃありません。誤解しないでください。はじめての場所に強い恐怖を感じて嫌がったのも自閉症の特徴の一つで、光君がわがままだからではありません」と。そこに光君のお父さんがきて、「子どもが自閉症ですみません」と謝る。
里緒先生からお母さんへ、「こんな時になんですが、私は独身です。私は30過ぎていまなお結婚していない、いやできずにいる独身女性です。恋人もいなくて、好きな人もいなくて。30過ぎて以降、誕生日には一人でケーキを買って一人でロウソクを消して祝い続け、今度の誕生日が来るとロウソクの数が全部で34本。ケーキの上は火事になりそうなくらいロウソクでいっぱいで、そんなケーキなんだかロウソクなんだか、なんだかわけのわからないバースディケーキを前にしなければならない私のような独身女性、どう思われますか?」「私は独身ですみませんと、謝ることはしたくありません。人には人それぞれの人生があります。自閉症で謝ることはありません」 “自閉症で・・・”と、こう謝ることは、自閉症という障がいを悪いもの、良くないものと認めてしまうことになる。障がいを含めて、光君というかけがえのない存在があるんだよね。
光君のお母さんが、交流学級の1年1組のみんなに話した光君のこと「光はみんなと同じようにこの世に生まれてきました。みんなと同じようにお父さんやお母さんに愛されて、みんなと同じように元気に育ちました。みんなとはちょっと違ったところがあるかもしれないけれど、光はいろんなことを思ったりいろんなことを感じたりする心を持ってます」 決して感性に障がいがあるわけじゃないんだよね。
運動会の準備での、桜先生の言葉「光君の生きやすい環境っていうのは、他の生徒たちにとってもプラスにこそなる、決してマイナスになることはありません」 わたしたちの生活にも構造化のアイディアがあふれていて、信号や標識、ゴミの分別など自然のなかに溶け込んでいるから気づきにくいけれど、これを意識したとき、光君が地域で一緒に生きている同じ一人の人間だということが実感できるよね

光君のものまねをする麻由子ちゃんに、泣きながら桜先生が伝えた言葉「今度光君のものまねをするとき考えてみてもくれるかな、光君のお母さんとか里緒先生の気持ち。“光行きます”そんなふうに光君のまねをするとき思い出してくれるかな、光君の言葉にはたくさんのみんなの一生懸命がつまってるってこと」 “一生懸命”の裏にある重さは想像以上なんだよね。
一人登校の途中、旅館の庭に入ってしまった光君をお母さんと里緒先生が迎えに行ったとき里緒先生の、「子どもが育つためには家族、学校、そして地域の人たち、このあったかい3点セットが必要なんです」という言葉。これにおかみさんが、「いちいち頭を下げなくてもすむ日が来るといいわね。光君みたいな子がいて当たり前、そういう社会になるといいですね」と言ってくれました。 原作者、戸部けいこさんの次男の同級生に自閉症の子がいて、そのお母さんからの「自閉症を誤解している人が世間では多いから、その誤解を解いて」という願いも、『光とともに・・・』には込められているということです。
人が共に生きる上で大切なことを学べる、深く考えさせられる、そんなテレビドラマだったと思います。原作となったマンガのほうも、場面が丁寧に描かれていて、かなりおすすめです!!
2006.01.07
パソコンサポート・7
Aさんの日常の出来事を文章として表現するため、クリスマスや正月をはさんだあとの練習だったので、そのときのことを家族に聞きながら作成していきました。
5日にはボーリンング大会があったということですが、これは、Aさんが通っている小規模作業所でどのような行事が行われているか、6回目(前回)に続いて、余暇という側面として知ることもできました。単語や文末を入力しているときは、変換や改行をするということが流れとしてAさんのなかに取り入れられてきているようで、自分からに積極的にキーの操作がみられるようになりました。
こうしたAさんの成果を見逃さず、一人でできそうな部分は待ちながら、Aさんの能力や可能性を伸ばしていけたらと思います。
5日にはボーリンング大会があったということですが、これは、Aさんが通っている小規模作業所でどのような行事が行われているか、6回目(前回)に続いて、余暇という側面として知ることもできました。単語や文末を入力しているときは、変換や改行をするということが流れとしてAさんのなかに取り入れられてきているようで、自分からに積極的にキーの操作がみられるようになりました。
こうしたAさんの成果を見逃さず、一人でできそうな部分は待ちながら、Aさんの能力や可能性を伸ばしていけたらと思います。
2006.01.05
レポート作成から
冬休みのレポートに追われています
後期試験代わりのものなのですが、今年度の講義は専門科目が増えたせいか興味深いものが多いので、量は別として苦にならない内容(テーマ)です!!
わたしは、その時々に感じた疑問をその場だけで終わらずに、自分で調べるようにするという姿勢を取ってきたつもりです。ですが今年度は、以前に増して、調べて(実際に体験して)得るものの大きさと大切さを自分のものにするという機会をつくれたと、レポートを作成していて思いました☆
後期試験代わりのものなのですが、今年度の講義は専門科目が増えたせいか興味深いものが多いので、量は別として苦にならない内容(テーマ)です!!わたしは、その時々に感じた疑問をその場だけで終わらずに、自分で調べるようにするという姿勢を取ってきたつもりです。ですが今年度は、以前に増して、調べて(実際に体験して)得るものの大きさと大切さを自分のものにするという機会をつくれたと、レポートを作成していて思いました☆
2006.01.02
2006年♪
あけましておめでとうございます!!
2005年はわたしにとってすごく濃くて、成長もできた1年でした。大学生活も、一番楽しかった年に感じます
さて、今年は学生最後の年なんですね・・・全然実感がないんですけどね。
“自分らしく、自分のペースで” 今年もこのテーマでいけたらと思っているので、皆様よろしくお願いします☆☆
2005年はわたしにとってすごく濃くて、成長もできた1年でした。大学生活も、一番楽しかった年に感じます
さて、今年は学生最後の年なんですね・・・全然実感がないんですけどね。“自分らしく、自分のペースで” 今年もこのテーマでいけたらと思っているので、皆様よろしくお願いします☆☆
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