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2006.12.22
自分へのエール
思いきり泣いてしまう日が続いていて(CLCPとは無関係)、なかなか気持ちが落ち着かなくて、これから卒業までにすべきことへの不安もたまっていたので、約一ヶ月ぶりのカウンセリングへ。
そのあとはすぐ講義に向かったのですが、一人になった夜、(先生に)話す前より大丈夫になっている自分がいました。
「思いを言葉にして相手に伝える」のはすごく大切なことだと感じ、それが今回の苦しい涙となっていたのですが、カウンセリングに限らず「言葉にする」ことを怖がらずに、今後も歩いていきたいです。
先生いつもありがとうございます
次は、国家試験、卒論、就職活動、これをみんな終えてまた一歩成長した自分をみせにいきたいな。
ファイトだ、自分!!
そのあとはすぐ講義に向かったのですが、一人になった夜、(先生に)話す前より大丈夫になっている自分がいました。
「思いを言葉にして相手に伝える」のはすごく大切なことだと感じ、それが今回の苦しい涙となっていたのですが、カウンセリングに限らず「言葉にする」ことを怖がらずに、今後も歩いていきたいです。
先生いつもありがとうございます
次は、国家試験、卒論、就職活動、これをみんな終えてまた一歩成長した自分をみせにいきたいな。ファイトだ、自分!!
2006.12.10
信じる場所へ
今月からは、国家試験に向けた勉強を中心に、日々過ごしています。
大学に入った頃(入ろうとした受験当時)は、国家試験の存在をそれほどわかっていなかったし(大きく感じていなかった)、自分がどんな道に進みたいのかも、はっきりとは定まっていませんでした。それなのに、“まだ大丈夫”と自分に言い聞かせ、遠いと思っていた国家試験までの時間や、卒業までの距離が、どんどん近づいてきていることを身にしみて感じる季節になりました。
自分の信じる場所へ、最後まで顔を向けられるのは、自分しかいなくて、それはやっぱり簡単なことじゃないけど、だからこそ「今」持てる力を最大限に発揮していくことが大切なんだと思います。自分を支えてくれる、元気をくれる、その存在を抱きしめながら、信じる場所へ近づいたとき笑顔で感謝を伝えられるように・・・できることに精いっぱい取り組んでいきたいです!!
大学に入った頃(入ろうとした受験当時)は、国家試験の存在をそれほどわかっていなかったし(大きく感じていなかった)、自分がどんな道に進みたいのかも、はっきりとは定まっていませんでした。それなのに、“まだ大丈夫”と自分に言い聞かせ、遠いと思っていた国家試験までの時間や、卒業までの距離が、どんどん近づいてきていることを身にしみて感じる季節になりました。
自分の信じる場所へ、最後まで顔を向けられるのは、自分しかいなくて、それはやっぱり簡単なことじゃないけど、だからこそ「今」持てる力を最大限に発揮していくことが大切なんだと思います。自分を支えてくれる、元気をくれる、その存在を抱きしめながら、信じる場所へ近づいたとき笑顔で感謝を伝えられるように・・・できることに精いっぱい取り組んでいきたいです!!
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