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カウントstart 2007.2.25
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【2005年5月~2005年7月】

from momohinaさん(5月5日)
まさにその通りだと思います。私も納得・・・
それから、自分の色っていろんな色があって、その色は形を作ってくれると思います。その形が、自分を創ってくれるのかもね。^^もう一つ、自分だけじゃなくて、寄り添ってくれる人へも影響あると思います。

from Ryoさん(5月12日)
『障害者はできないのではない。社会が彼らをできないと思って、できなくさせているのだ。』
はじめまして。この一文にはうなずけました。いまの社会だと、まだ、どこか無理をしなくては社会人としてやっていけない実情があります。
「無理をせずに馴染めない」状況を水準とせずに、「無理がなくても十分だと言うこと」を知って、それを水準とすれば、より多くの人が社会への疑問を減らすことができる気がします。障害者の事については、健常者と呼ばれる人が、自分の都合ばかりに捕らわれているのが悲しい気がしました。自分が動く範囲だけならまだしも、他の人と共有する範囲は、多くの使用者の動きやすさを考えるべきだと、僕も思います。思うだけの僕ですが。。。

from みらい@管理人(Ryoさんへ)
初めまして。コメントありがとうございます!
「どこか無理をしなくては・・・」というのは、身体もそうですが心も相当な負担がかかってしまっているのでは?と思います。それぞれ無理がないペース(力)を理解し、受けとめ、協力しあえること。Ryoさんがおっしゃるように、「無理がなくても十分だということ」をより多くの人が知ることがわたしもすごく大切だと感じました。
思うだけであっても素晴らしいことですよ!その気持ちが少しずつ広がっていく可能性は十分ありますから。この場所で、言葉(文字)という形にして伝えていただけたことに、わたしは感謝しています☆

from 筑前守秀吉さん(5月19日)
人と話すのが怖いと感じながらも、人と関わりたいという気持ちは持っていること・・・。
この部分すごく共感しました・・・ どうしたら良いのでしょうかね。。
そういえば、一昨日、バイト先(東京ドーム)で、同じ病気のお客様(多分小学校高学年くらい)を見かけました。
携帯で誰かと話していたみたいですが、外見的な事よりも言語で分かりました。何というか独特な感じと言うか。
だけど、元気そうでした。良かった良かった。

from みらい@管理人(筑前守秀吉さんへ)
人と関わりたいという気持ちがなければ、話す怖さもないのだと思います(話す=誰かといることで生まれる行為なので)。
そして、人と関わりたい気持ちを持つこと、持てることはすごく大切なんですよね。
どうにもできない気持ちが自分につきまとってくるかもしれない。でも、筑前守秀吉さんがわたしに共感してくれたように、抱えている“怖さ”は自分だけが持っているものじゃない、同じように感じている方もいて、みんなそれぞれもどかしさと共にいるんだ・・・このように捉えていけたら、少しは楽になれるのかなって思います。

from ちゃりさん(6月6日)
はじめまして。通りすがりながらカキコします。私はみらいさんとは境遇が異なる生活をしてますが、やはり何とかしたい己自身と向かい合って苦しむことがあります。ふと周囲を見渡して日々闘うことに不安や疲れを感じたりするのは自分だけじゃないんだと思うと、おかげさまで少し元気付けられたような気がします。これからも素直な気持ちで進んでいって下さい。応援してます。

from みらい@管理人(ちゃりさんへ)
はじめまして。わたしが苦しさを書き綴ったことで、自分だけじゃないんだと思っていただけたこと、元気付けられたという気持ちを言葉にして伝えていただけたことによって、わたしもちゃりさんと同じように、“自分だけじゃない”と感じることができました。ありがとうございます☆

from フリッペさん(7月)
有意義な生活を送っておられるようですね。前向きな姿勢、見習うようにしたいです。みらいさんは自分のことをよく理解されているように思います。感じることを素直に受け止めて、するべきことを見つけていますから。自分をわかることは、他の方のことを理解していくために必要な要素でもあると思います。相手の方の立場に立って考えていけるような気がしますし、みらいさんなら、きっとそれを自信や優しさとして伝えることが出来るはずですよ。
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